ハウス・オブ・ザ・デッド

ハウス・オブ・ザ・デッド
ハウス・オブ・ザ・デッド

大人気ガンシューティングゲームを題材にしたホラー・アクション映画「ハウス・オブ・ザ・デッド」のあらすじや見どころ、レビューを紹介! 映画「ハウス・オブ・ザ・デッド」を無料視聴できるサイトも掲載してます。 なお「ハウス・オブ・ザ・デッド」の予告編やDVD・ブルーレイ、最新情報などは下記サイトからチェックできます。

  • ジャンル:ホラー・アクション
  • カテゴリ:洋画
  • Yahoo!映画ユーザー評価:★★
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あらすじ・作品データ

サイモン(タイロン・レイツォ)はある孤島でレイヴパーティが開催される事を知り、恋心を抱いているアリシア(オナ・グローアー)や友人のシンシア(ソーニャ・サロマ)、グレッグ(ウィル・サンダーソン)、カルマ(エヌーカ・オークマ)らを誘い島に向かう事にした。 だがすでに船は出港してしまっていた。

サイモンたちは仕方なく小さな船をチャーターし島へ渡ろうとするが、船の乗組員のサリッシュは島の名前を聞いた瞬間表情をこわばらせる。 なぜなら彼らが向かおうとしている島は"イスラデル・ムエルテ(死の島)"と地元住民から呼ばれる島だったのだ。

だがパーティに参加したいサイモンたちはサリッシュの雇い主のカーク(ユルゲン・プロホノフ)と名乗る船長を説得し、船を出してもらう。 しかし島へ着いてみるとそこは不気味な静けさに覆われていた。 パーティの準備がされているにも関わらず、人が誰もいなかったのだ。

不思議に思ったサイモンたちは島の中を探索すると、そこには荒れ果てた古い洋館があった。 おそるおそる中へ入ってみると、そこにはアリシアの元彼ルーディ(ジョナサン・チェリー)とその友人のヒュー(マイケル・エクランド)がいた。 パーティ会場で何があったのかを彼らに聞いてみると、ルーディは手にしていたビデオカメラでその様子を見せる。 だがそこに写っていたのは、パーティに集まった若者たちを襲うゾンビの姿だったのだ…

解説

SEGAがリリースしている大人気ガンシューティングゲーム「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」を映画化したホラー・アクション映画。

若者たちで賑わう南海の孤島に突如ゾンビが襲い掛かってくる恐怖と、決死のサバイバル劇を「ゲーム世代のスピルバーグ」と呼ばれるドイツのウーヴェ・ボル監督が描く。

また本作には「デッド・コースター」のジョナサン・チェリー、「キャットウーマン」のオナ・グローアーら出演しており、「フレディvsジェイソン」のビル・テレザキスが特殊メイクを担当している。 なお本作ではゲーム「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」を活かした演出はもちろん、スピーティなタッチで展開する銃撃戦などが楽しめる。

スタッフ

監督
ウーベ・ボル
制作総指揮
マーク・A・アルトマン
ダン・ベイツ
原案
マーク・A・アルトマン
ダン・ベイツ
脚本
マーク・A・アルトマン
デイブ・パーカー
音楽
ラインハルト・ベッサー
ピーター・リーズ
撮影
マティアス・ニューマン
プロデューサー
ウーベ・ボル
ウォルフガング・ヘロルド
ショーン・ウィリアムソン
編集
デヴィッド・エム・リチャードソン
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キャスト(出演者)

  • ジョナサン・チェリールディ
  • オナ・グローアーアリシア
  • タイロン・レイツォサイモン
  • クリント・ハワードサリッシュ
  • ソーニャ・サロマシンシア
  • ユルゲン・プロホノフカーク船長
  • ウィル・サンダーソングレッグ
  • キーラ・クラヴェルリバティー
  • エリー・コーネルキャスパー
  • エヌーカ・オークマカルマ
  • マイケル・エクランドヒュー
  • デヴィッド・パルフィーセルマーノ
  • ユリン・ローレンスその他
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作品情報

原題 House of the Dead
上映時間 90分
公開日 2003年10月10日/2005年3月26日(日本)
制作国 アメリカ,カナダ,ドイツ
配給 Artisan Entertainment/日本

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 1 件のレビュー
期待したけど

飽きずに見れるから、期待せず暇つぶし程度で見る分には悪くないと思う。
原作ゲームのファンならまだ嬉しいのかもしれないけど
ゲームをある意味忠実に再現しただけの映像作品だった